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by s-kanayori

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脈流と脈運のさらなる深い意味とはたらき-2

脈流と脈運のさらなる深い意味とはたらき-2 _c0079826_16285841.jpg
前回、宇美八幡社と井野八幡社で得た「自分で産み出す能力」に何か物足りなさを感じたところまでお話をしました。
今回はその続きです。

宇美八幡社と井野八幡社の後に昼食に行ったのですが、その時に生徒さんから、まだ時間があるので「鮎帰りの滝に行きませんか?」とご提案。
私は何も考えずに、行きましょうと返事をして、そこに向かいました。
脈流と脈運のさらなる深い意味とはたらき-2 _c0079826_16290274.jpg
宇美町にある鮎返りの滝。
行くまでは観光用の滝ぐらいにしか思っていなかったのですが、たどり着くとそこは滝行場でした。

以下は私の幻視譚としてお読みください。

ここに祀られています仏を供養しておりますと、仏に軽く怒られました。

お前は僧なのに、仏を忘れている。
宇美八幡社と井野八幡社で得た、産み出しと結びの力だけでは、脈運は成就しない。
仏の慈しみ、育てるはたらきが必要。

この啓示から、井野八幡社で行った所作に、育みかたちに成していく所作を加えた、新たな所作を参加メンバーに伝えると、なんと、太陽の光が私の腹部に照射されたのです!

これは分かりやすい。
所作の際、腹部に光の輪をイメージしてください、と伝えてもなかなかイメージできません。
それがこの写真を見ると、簡単にイメージができるのです。

日本の神は父的なはたらき、仏は母的なはたらきがあると、私は捉えています。
日本には神と仏のはたらきが必要だと考えています。

まとめますと、宇美八幡社と井野八幡社、そして鮎帰りの滝で得た「脈運と脈流」のはたらきが「産み出し、結びつけ、育み、事象として成していく力」である事が分かったのです。

しかし、ここで分からない事が生じできます。
それは、「産み出し、結びつけ、育み、事象として成していく力」とは、何を産み出し、どのように結びつけて育み、どのような事象にしていくのか?
それが明確にならないのです。

と言うのは、セミナーでは特定の開運目標を設定すると、効果無し。
何も考えずに所作を行うと、全ての開運目標が事象化される。

開運目標を設定すると、「産み出し、結びつけ、育み、事象として成していく力」が生じないのです。

開運目標を設定しないと、「産み出し、結びつけ、育み、事象として成していく力」が生じるのです。

これをどのように解釈すれば良いのでしょうか。
ここから新たに脈運と脈流について考え直すことにしました。

それが「在りたい私」と「成りたい私」につながっていくことになりました。
これらについては、回を改めてお伝えします。


# by s-kanayori | 2023-09-06 16:31 | 風水耳より話 | Comments(0)

自場圏 バランス良く生きるための方法

風水鑑定で氣の流れやはたらきを観察していると、空間や環境の中に氣が波のように伝達されている領域があるように思い、そこから電場や磁場のようにこの領域を氣場と呼ぶことにしました。

そこから、人にも氣場のようなものがあるのではないか?と考え、自場という仮説を立てました。

人の運を観察していると、生年月日と循環時間(干支など)の関連だけでなく、他の要因も複雑に関連し運が生じているように思いました。
この複雑な要因が伝達される領域を自場と考えたのです。

さらに人を観察していくと、人には四つの場があり、それぞれが連動し、相乗的に状態や状況を作り出していると考えました。

四つの場とは、生命場・思考場・起因場・循環時間場。
この四つの場の集合が自場です。

普通、人はそれぞれの場の力のバランスによって正と負の状態や状況が生じています。

もし、四つの場の力のバランスを取ることが出来れば、正の状態や状況を維持できるのではないか?

そこから四つの場を包み善循環させ、バランスを取る自場圏を考え、これを生み出す方法を組み立てました。

8月の大阪茶論会と東京元氣力アップセミナーで自場圏を生み出す方法をお伝えしますと、私の想定を遥かに超える良い結果が現れました。

個人差はありますが、運や心身のバランスが取りやすくなったのです。

自場圏の考えをさらに深めていきますと、一昨年の正点と負点の発生との関係、さらにホログラム宇宙論との関係(妄想かもしれません)にもつながっていく事が見えてきました。

# by s-kanayori | 2023-09-06 12:59 | 風水耳より話 | Comments(0)

9月の元氣力アップセミナーのお知らせ

テーマ「宅圏 宅の力のバランスを取り、宅運を上げる」

8月のセミナーではバランス良く生きる為の自場圏の作り方についてお伝えしました。
この流れから、家やオフィスなどの建物にも自場圏のような宅圏を作りだす方法を考えました。
最近の鑑定では、この宅圏を作りだして宅運の向上をさらに上げています。
今月のセミナーでは、この宅圏の作り方についてお伝えいたします。

●参加対象
今回のセミナーは、どなたでもご参加いただけます。

●日時
   
   2023年9月20日(水曜日)
   ・午前の部 11時30分から13時30分
      
   2023年9月22日(金曜日)
 
  ・午前の部 11時30分から13時30分
   ・午後の部 19時30分から21時30分 
    
   2023年9月27日(水曜日)    
   ・午前の部 11時30分から13時30分
    

●場所 風水環境システム東京研究所(渋谷)

●各部とも定員12名・受講料6,000円


●お申し込みは受講希望日をご明記の上
seisui-k@hh.iij4u.or.jpまでお知らせください。
FAXは06-6252-8583にお願い致します。


# by s-kanayori | 2023-09-06 12:52 | セミナー情報 | Comments(0)

09月の大阪茶論会

◎09月の大阪茶論会を下記の日程で開きます。

大阪茶論会は中級クラスを終えられた方のご参加をお待ちしております。

●昼の部 09月13日(水曜日)午後2時~
●夜の部 09月13日(水曜日)午後7時~

☆受講受付は09月03日〜開始致します。
 お返事は、09月04日よりさせて頂きます。

●テーマ  「未定+α」

※お申し込みが遅くなりますと、お席がなくなる可能性がありますので、
 お早めに下記までメールまたは電話・ファクスにてお申込み願います。
seisui-k@hh.iij4u.or.jp
・tel 06-6252-8582・fax 06-6252-8583

# by s-kanayori | 2023-09-01 18:35 | 教室情報 | Comments(0)

脈流と脈運のさらなる深い意味とはたらき-1



脈流と脈運のさらなる深い意味とはたらき-1_c0079826_17573471.jpg
脈流と脈運のさらなる深い意味とはたらき-1_c0079826_17572834.jpg
脈流と脈運のはたらきや深い意味について考えるのですが、人智を超えた智慧なので容易には分かりません。

そんな時、福岡で参拝しました宇美八幡社、井野八幡社、そして鮎帰りの滝にてその智慧に触れることができました。

福岡県の宇美八幡社は、初参り、七五三詣りで有名な神社です。
九州での今まで私でしたら、有名な神社は避け、無名ですが地氣が強い、神氣が強い神社を選びお参りしてきました。
では、なぜここにお参りしたのか?

福岡の生徒さんの新規事業繁栄を祈願するのに、一番相応しい神社を探していると、この宇美八幡社にたどり着いたのです。
宇美八幡社だけで良いのかというと、西南方位に位置する井野八幡社も合わせて参る必要がある、との啓示。

ここからは私の推測ですが、宇美八幡社の土地は、元々縄文時代から続く聖地のように思われるのです。

神道の根幹に「ムスヒ(産霊)」と言う考えがあります。
二つの異なったヒ=霊が合わさり、新たなヒを産み出す。
結びの語源となるムスヒの原初が縄文に在るのではないか?

ここからは私の幻視譚としてお読みください。

宇美八幡社と井野八幡社の古層に眠る縄文の産み出す力を発出する事ができれば、両神社に参拝される方々にご神徳が行き渡るのではないか。

このように考え、古層に眠る縄文神の発出を試みましたら、現れてきたのは三重の波でした。
波が神で、波が産み出しの元。

そういえば、宗像大社でも同じ啓示を受けました。

これは現代の波動理論に通じるものがあります。

宇美八幡社から発出される波と、井野八幡社から発出される波が合わさり、そこから生じてきたのが、垂直の脈流だったのです。

同行の福岡の生徒さんたちに、この脈流と共振する方法を伝えて、Oリングテストで変化を確認しました。
すると、ムスヒの力が全員に宿ったのです。

いままではあるものを結び付けていたのが、自分で産み出す能力が今日でさらに一段と上がっていくようになりました。

これで充分かと思ったのですが、何か物足りないものを感じながら、両社を後にして昼食を摂ることにしました。
そしたら・・・続く   

写真 小さな社殿が井野八幡社  境内が広いのが宇美八幡社
# by s-kanayori | 2023-08-07 17:59 | 風水耳より話 | Comments(0)